第23回チャレンジ富士五湖実行委員会 part2

きれいな桜の季節、皆さまいかがおすごしでしょうか?

 

さて、昨日3月26日、山梨県富士吉田市へ行って参りました。 雪はだいぶ解けていましたが、やはり寒かったです!

第23回チャレンジ富士五湖ウルトラマラソンまで一か月を切り、事務局もだいぶ慌ただしくなってきております。

マラソン大会は、地元ボランティアと地元住民の皆さまのご協力のもと、成り立っています。実行委員会では、各エイドにて給水や着替えのサポートを行っていただく地元団体の皆さまと運営方法の確認等を行いました。きれいな富士山と湖をを見ながらウルトラマラソンに挑む、ランナーに人気のこの大会。今週より参加のご案内も選手のもとに届いており、いよいよ練習も仕上がっているのではないかと思います。一人でも多くの選手が完走できるよう頑張りましょう!!

大会ボランティアのお申し込みを頂きました会員の皆さま、たくさんのお申込み、ありがとうございました。

ボランティア最終案内は大会約2週間前に発送する予定です。今しばらくお待ちください。

 

2013年3月27日

コメント

キノピ2013年3月31日

みなさん、お疲れ様です。 改めて昨年の大会のRUNNET大会レポートを全て読み返してみました。 完走されたランナーの多くが異口同音に「スタッフ、ボランティア、私設エイドの皆さんの笑顔での優しい対応がなかったら完走は出来ませんでした」と言われていますね。 また、「ランナー同士の声掛け、助け合いがフルにはあまりないウルトラの魅力です」とも。 特に、昨年大会はお天気に恵まれず、その影響力は大きかったと思います。 逆に改善して欲しい点は、駐車場への案内・会場を結ぶシャトルバスの運行方法、歩道に突き出た木の枝の処理、豚汁を少しぬるめで!(笑)などです。 種目別に駐車場を分けたのはその改善策の一つですかな~!? 風邪ひかないように頑張りましょう☆⌒(*^^)人(^^*)⌒☆

npo-sscc2013年4月4日

キノピ様 早速のコメント有難うございます。 本当に毎大会ボランティアの皆様の選手への優しい対応に支えらています。 シャトルバスの運行方法に関しては、おっしゃる通りランナーの要望に対する改善策です・・・上手くいくと良いのですが。 豚汁の話は対応できると思います(笑)が、歩道に突き出た木の枝は大会運営サイドで切るわけにはいかないので難しいですね。 今後もランナーに喜ばれる様改善すべきところは対応していきますね。 引き続きご指導のほど宜しくお願い致します。